今回はアイビスSD&クイーンS2026について、予想&買い目を載せていこうと思います🏇
先週の関屋記念は、はずれでした✨
参考にしてくれた方すみませんでした( ;∀;)
今週もがんばって予想させていきます\(^o^)/
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🎯的中情報2026🎯
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🎯オークス 3連複32.2倍
🎯宝塚記念 3連複12.3倍
予想

アイビスサマーダッシュ予想
◎10エコロレジーナ
前走の韋駄天ステークスでは、スタートからスピードを生かして押し切る完勝。同レース組は過去10年で【4-8-1-32】とアイビスサマーダッシュで抜群の好成績を残しており、ローテーション面も大きな強みだ。さらに直線1000mの成績は【3-0-2-2】で、直近4戦の千直ではすべて3着以内と舞台適性はメンバー屈指。スタートセンスと先行力を武器に、自分の形へ持ち込めれば簡単には止まらない。コース実績・近走内容・データのすべてが後押しする、今年の本命!!
〇6ピューロマジック
昨年のアイビスサマーダッシュを制しており、新潟芝1000mへの適性はメンバーの中でも最上位クラス。特殊条件である直線1000mは適性の差が結果に直結しやすい舞台だが、この馬はすでにその能力を証明している。
前走の函館スプリントSでは、持ち前のスピードを生かした積極的な競馬で逃げ切り勝ち。昨年のアイビスサマーダッシュ制覇後は思うような結果が続かなかったものの、前走で完全復活を印象づける内容だった。状態面も上向いており、ここへ向けて理想的な臨戦過程といえる。
最大の武器は、スタートダッシュの速さと圧倒的なスピード能力。ハナを奪って押し切る競馬はもちろん、展開次第では好位からでも競馬ができる自在性があり、レースの形を問わない強みを持っている。
さらに今回は、昨年の勝ち馬として連覇が懸かる一戦。アイビスサマーダッシュで連覇を達成した馬は過去にもわずかしかおらず、簡単な記録ではない。しかし、コース適性、近走内容、そして現在の充実ぶりを総合的に考えれば、その偉業を達成するだけの力は十分備えている。
昨年の王者が完全復活。舞台適性、近走内容ともに申し分なく、連覇達成の可能性は十分。今回も主役を張る存在と判断し、対抗評価とした。
▲13テイエムスパーダ
テイエムスパーダの魅力は、何と言っても重賞2勝を挙げているスピード能力の高さ。スタートを決めて自分のリズムで運べた時の粘り込みは非常に強力で、ハマれば一気に押し切る力を持っている。
新潟芝1000mはテンの速さが大きな武器になる舞台。テイエムスパーダは抜群のダッシュ力を生かせる条件であり、外ラチ沿いをスムーズに先行できれば簡単には止まらない。
近走は着順だけを見ると物足りないが、相手関係や展開が厳しいレースも多く、悲観する内容ではない。今回は得意のスピードを存分に発揮できる条件に替わり、一変があっても不思議ではない。
人気を落とすようなら配当妙味も十分。実績と一発の破壊力を評価し、単穴評価とした。
△16アメリカンステージ
アメリカンステージは、前走の韋駄天ステークスで2着と好走。勝ったエコロレジーナには及ばなかったものの、57.5kgの斤量を背負いながら最後までしぶとく脚を伸ばした内容は高く評価できる。
最大の武器は先行力と持続力。スタートを決めて好位で流れに乗れれば、最後までスピードを維持できるタイプで、新潟直線1000mのようなスピード勝負は歓迎材料だ。
今回は前走から斤量が軽くなる点もプラス材料。前走以上のパフォーマンスを見せても不思議ではなく、展開ひとつで上位争いに加わる力は十分備えている。
勝ち切るまではどうかという印象だが、舞台適性と近走内容を考えれば馬券圏内に食い込む可能性は高い。相手候補としては軽視できない一頭だ。
★9カウンターセブン
カウンターセブンは、今回のメンバーの中でも最も警戒したい穴馬。前走はハイペースの流れを積極的に先行し、厳しい展開の中でも最後まで大きく崩れなかった内容は着順以上に評価できる。
新潟芝1000mの成績は【1-0-2-1】と高いコース適性を誇り、4戦中3戦で馬券圏内を確保。スタートの速さとスピードの持続力を生かせるこの舞台はベスト条件と言える。
今回は先行馬らしく自分のリズムで運べれば粘り込みは十分可能。人気を集める有力馬が差し・追い込みに偏るようなら、前が止まらない展開で一発があっても不思議ではない。
実績では見劣るものの、コース適性と展開が味方すれば高配当を演出できる存在。人気以上の走りに期待したい穴馬として注目する。
買い目
ワイド
10-6・9・13・16 各2500円
クイーンステークス予想
◎9エリカエクスプレス
前走のヴィクトリアマイルでは古馬の一線級を相手に4着と好走。勝ち切れなかったとはいえ、その能力の高さを十分に証明した一戦だった。今回はGⅢへと相手関係が楽になり、メンバーの中でも能力は最上位クラスと評価できる。
最大の武器はスタートの速さと先行力。自分の形に持ち込める競馬ができるため、札幌芝1800mでも大きなアドバンテージになる。展開を味方につけられれば、そのまま押し切る力は十分だ。
さらに最終追い切りの動きも抜群で、状態面は文句なし。武豊騎手とのコンビ継続も心強く、レース運びに不安は少ない。
距離延長や初の札幌コースは課題となるものの、現時点の完成度と能力を考えれば、その不安を上回るだけの魅力がある一頭。GⅠ級の実力をここで見せつけ、重賞2勝目を期待したい。
〇7ココナッツブラウン
昨年のクイーンステークスでは鋭い末脚で2着に好走。札幌芝1800mでは【1-2-0-0】と崩れておらず、この舞台への適性はメンバー屈指と言える。
前走のヴィクトリアマイルでも強豪相手に勝ち馬から0.5秒差と善戦。着順以上に内容は評価でき、GⅠでも通用する力を示した一戦だった。
最大の武器は確実に伸びてくる末脚。直線の短い札幌でも差し切れるだけの決め手を持っており、流れひとつで勝ち負けまで期待できる。
今回は得意舞台に戻ることに加え、状態面も良好。展開が向けばエリカエクスプレスを逆転するだけのポテンシャルは十分あり、連軸として高く評価したい一頭だ
▲11コガネノソラ
昨年のクイーンステークスを制しており、この舞台への適性はメンバー随一。さらにJRA芝1800mでは現役最多タイとなる5勝を挙げており、1800mはまさにベスト条件と言える。
今年の福島牝馬ステークスでは約1年9か月ぶりの重賞制覇を果たし、復調を印象付けた一戦。昨年のクイーンステークス以来となる重賞タイトルを手にし、再び勢いに乗ってここへ駒を進めてきた。
中団から長く良い脚を使えるのがこの馬の持ち味で、洋芝の札幌コースとの相性も抜群。展開が向けば鋭く差し切るだけの決め手を秘めている。
コース実績、距離適性ともに申し分なく、人気とのバランスを考えても期待値は高い一頭。本命・対抗を脅かす存在として単穴評価とした。
△10フェスティバルヒル
3歳馬らしい伸びしろが魅力の一頭。前走は古馬相手の初対戦となったが、着順以上に見どころのある内容で、世代トップクラスの素質を感じさせた。
昨年はファンタジーステークスを差し切って重賞制覇。桜花賞は骨折明けという厳しい条件で力を発揮できなかったが、一度使われたことで状態は着実に上向いている。
今回は52kgの軽ハンデも大きな魅力。実績馬より軽い斤量で出走できるアドバンテージは大きく、成長力を考えれば古馬相手でも十分に通用する可能性がある。
実績馬が揃う一戦ではあるものの、将来性と斤量の恩恵を評価。展開ひとつで上位進出も十分狙える存在として、連下評価とした。
☆4リラボニート
札幌では3戦3勝と負けなしを誇り、洋芝適性はメンバーの中でもトップクラス。コースが替わる今回は大きな上積みが期待できる一頭だ。
近走は強敵相手に善戦を続けており、着順以上に内容は評価できるレースが多い。決め手のある末脚を持っており、展開が向けば上位進出する力は十分備えている。
今回は得意の札幌に舞台が替わることに加え、人気もそこまで集まらない見込みで期待値は高い。コース巧者の強みを存分に生かせれば、実績馬相手でも一発があって不思議ではない。
札幌3戦3勝という抜群のコース実績を武器に、波乱を演出する穴馬として高く評価したい。
買い目
ワイド
9-4・7・10・11 各2500円
勝負勝負ぅぅぅ⤴︎やってやるじぇい✨
馬券は自己責任で楽しく遊んでいきましょう♪
さぁ、盛り上がっていきましょう(´▽`*)
観て頂きありがとうございました✨