競馬

CBC賞&レパードS2026最終予想&買い目

今回はCBC賞とレパードS2026について、予想&買い目を載せていこうと思います🏇
先週のアイビスSDは、はずれでした✨
参考にしてくれた方すみませんでした( ;∀;)
今週もがんばって予想させていきます\(^o^)/
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予想

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CBC賞予想

◎17タマモイカロス

今回のCBC賞はタマモイカロスを本命にします。

この馬の最大の魅力は、芝1200mでの安定感です。デビューから一貫して短距離戦を使われ、1200mではほとんど崩れていません。マーガレットSを勝利し、前走の葵Sでも重賞メンバーを相手に3着と好走。直線ではしっかり脚を伸ばして上がり32秒7をマークしており、重賞でも十分通用する能力を見せています。

今回は初めて古馬との対戦になりますが、3歳馬ということで54kgで出走できるのは大きな魅力。古馬との斤量差を生かせるこの時期だからこそ狙いたい1頭です。

さらに今回は中京芝1200m。ある程度前のポジションを取れて、最後までしぶとく脚を使えるタマモイカロスの競馬スタイルなら、この舞台にも対応できると見ています。

1200mでの安定感、葵S3着の実績、そして54kgの斤量。この条件なら古馬相手でも十分勝ち負けできると判断して、CBC賞はタマモイカロスを本命にします!

○15アンクルクロス

対抗はアンクルクロスにします。

この馬を評価した一番の理由は、1200mでの安定感と今回の中京コースへの適性です。近走では淀短距離S、鞍馬Sとオープンクラスで2着に好走しており、重賞でも十分通用する力をつけてきています。

特に評価したいのが鞍馬S。勝ったフリッカージャブとは0.2秒差で、相手を考えても内容は悪くありません。また、中京芝1200mでも3勝クラスで2着の実績があり、今回の舞台を経験しているのもプラス材料です。

さらに左回りでも【1-1-0-1】と安定していて、良馬場なら持ち味を発揮しやすいタイプ。前走からの相手強化はありますが、近走の安定感とコース適性を考えれば、今回も大きく崩れる可能性は低いと見ています。

重賞初制覇まであってもおかしくない1頭として、今回は対抗評価にします!

▲7ディアナザール

単穴はディアナザールにします。

前走の鞍馬Sでは1200m戦で3着に好走。勝ち馬との着差も小さく、初めての1200mでもしっかり対応できた点は高く評価したいです。

もともとは1800mの新馬戦を勝っている馬で、単純なスピードだけではなく一定のスタミナも持っているタイプ。中京芝1200mは直線が412.5mとJRAの芝1200mでは最も長く、最後に上り坂もあるため、スピードだけでは押し切りにくいコースです。そう考えると、距離短縮で結果を出してきたディアナザールには合う舞台だと思っています。

さらに今回は川田将雅騎手との新コンビ。中京コースを知り尽くしているトップジョッキーへの乗り替わりは大きなプラス材料です。

1200mへの適性は前走で証明済み。中京替わりと川田騎手への乗り替わりでもう一段パフォーマンスを上げてくる可能性があると見て、今回は単穴評価にします。

CBC賞買い目

三連単1軸マルチ流し

17-3.5.6.7.13.14.15

 

 

レパードステークス予想

◎6ドンエレクトス
レパードSの本命はドンエレクトスにします。
一番評価したいのは前走の青竜S。好スタートから楽に先行すると、直線では後続を突き放して3馬身半差の完勝。2着だったマクリールもその後に結果を残しており、相手関係を考えても非常に価値のある勝利だったと思います。
この馬の最大の武器は、スタートの速さを生かして前のポジションを取れること。レパードSは先行力が重要になりやすいレースなので、脚質的にも今回の条件は合っていると見ています。
さらに左回りでも安定して結果を残しており、新潟ダート1800mへのコース替わりもプラス。前走1600mから1800mへの距離延長になりますが、先行して長くいい脚を使えるタイプなので、距離は十分対応できると判断しました。
唯一気になるのは砂を被った時。揉まれる形になると嫌がる面があるので、できれば外目からスムーズに先行したいところです。
青竜Sの勝ち方、先行力、左回り適性を考えれば、今回のメンバーでも能力は上位。自分の形で運べれば重賞でも勝ち負けできると見て、ドンエレクトスを本命にします!

○12メルカントゥール
対抗はメルカントゥールにします。
この馬を高く評価したいのは、先行力と前走ユニコーンSで見せたパフォーマンスです。好位から自分の競馬ができるタイプで、前につけて長く脚を使えるのが大きな武器。レパードSは過去の傾向を見ても逃げ・先行馬の好走が目立つレースなので、脚質的にも今回の舞台は合っていると見ています。
さらに注目したいのがユニコーンS組。過去10年のレパードSでも【4-0-1-14】と勝ち馬を多く出しているローテーションで、前走で強いメンバーと戦ってきた経験は今回プラスになると思います。
今回は坂井瑠星騎手が騎乗予定。メルカントゥールには過去にも騎乗経験があり、初騎乗ではない点も好材料です。
前につけられる安定した先行力に加えて、ユニコーンSを経験している点も評価。スムーズに好位で運べれば最後までしぶとく残る可能性は十分あると見て、今回は対抗評価にします!

▲5マクリール
単穴はマクリールにします。
この馬の一番の魅力は、デビューから大きく崩れていない安定感です。ここまで4戦すべて馬券圏内と底を見せておらず、前走の小金井特別もしっかり勝ち切って今回の重賞挑戦となります。
特に評価したいのがユニコーンS3着の実績。重賞でも通用する能力はすでに見せていますし、1800mでも勝利経験があるので、今回の新潟ダート1800mへの距離延長も大きな不安はないと見ています。
さらに今回は戸崎圭太騎手が初騎乗。戸崎騎手はレパードSで過去10年【2-1-1-3】、複勝率57.1%と非常に相性がいい騎手です。テン乗りにはなりますが、この乗り替わりはむしろプラスに評価したいです。
青竜Sではドンエレクトスに完敗しましたが、その後もしっかり結果を残して成長しています。安定感、重賞実績、1800mへの適性、そして戸崎騎手への乗り替わりを評価して、今回は単穴にします!

レパードステークス買い目

 

3連単1軸マルチ流し
6-4.5.9.10.11.12.13

 

ぜひ参考にしてみてください🎶
それでもみなさんご武運を🙏🙏🙏
楽しんでいきましょ!!

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